台湾旅行の持ち物!着替え衣服の収納はファスナー式圧縮バッグを持参

持ち物&バッグの中身

 

皆さん こんにちは!

今回の記事は『台湾旅行で着替え衣服の収納に使っているパッキングポーチのファスナー式圧縮バッグ』についての内容になります。

旅行では手押し方式の圧縮袋も利用する場合がありますけど、今回紹介するのはファスナー式のトラベル圧縮バッグになります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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旅行に持参するパッキングポーチ

宿泊を伴う旅行で着替え衣服を収納する目的で使っているパッキングポーチは2種類あります。本当であればどっちか?に一本化するのが最適なのですが、甲乙つけがたい事もあり、同時使用という展開になっています。

宿泊旅行で便利なパッキングポーチ

宿泊旅行で便利なグッズといえば、色々ありますけど、パッキングポーチもその中に含まれると思います。

パッキングポーチは着替え衣服をパッキングする上で必要になる便利グッズに該当します。たいていの場合は1種類で事足りるのですが、持参する荷物が多いとアレコレ必要になります。

その結果、筆者の場合は2種類の衣類収納ポーチに固定化されているのが実情になります。

 

便利に感じるのか?は個人差あり

便利グッズというのは、感じ方によっても異なるため、本当にこれが便利グッズなのか?と思ってしまう場合も多いです。

ファスナー式圧縮バッグも同様にそんなに便利に使えるのかよ!と疑問に感じる場合も有ると思います。

要するに、これを使わなくても他のパッキングポーチで事足りますから、自分の用途や好みに合わせて衣類収納ポーチを選択するのが賢明です。

 

パッキングポーチにも種類がある

パッキングポーチといえば、1つだけと思うのは時期尚早になります。衣類圧縮バッグも含まれるのである。

手押しタイプの衣類圧縮袋を旅行で利用する場合もありますが、チャック部分が簡易な事もあり、壊れやすく、あまり収納できないデメリットがあります。

このデメリットを克服したタイプがファスナー式トラベル圧縮バッグだと考えます。

 

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ファスナー式圧縮バッグは2wayで使えるのが便利

台湾旅行にも持参しているファスナー式圧縮バッグは圧縮しないで使う事も可能になっているのが特徴の1つになります。

基本的にはファスナー圧縮

2wayで利用できる圧縮バッグとの事ですが、どのように2wayなのか?というと、ごく普通に衣類収納ポーチとして使う用途 及び 圧縮してコンパクトに収納する用途の2択。

どっちが良いのか?と言えば、たいていの場合はコンパクトに圧縮した方が良いに決まっていると思います。

と思うのは時期尚早で、スーツケースで旅行する場合であれば、別に圧縮する必要はないと思います。というのも両面開きになっているので、衣類を分けて収納できるのである。

出発時は、下着とシャツといった感じに分けて収納して、帰りのパッキングではファスナー圧縮といったパターンも十分にOKなのである。

 

圧縮しないで使うのもOK

仮に圧縮しないで使う場合では、間違いなくキャリーバッグなどの旅行バッグが最適だと思います。筆者の場合はバッグパッカーなので、圧縮するのが大前提になります。

でも、旅行先においては圧縮しているファスナーを開いています。圧縮したままの状態でも使い勝手が悪いです。

それに汚れ物衣類と綺麗な衣類に分ける場合に便利に感じます。

 

台湾旅行に持参のファスナー式トラベル圧縮バッグ

台湾旅行に持参しているファスナー式トラベル圧縮バッグについての紹介になります。実際の旅行ではPACK-ITパッキングポーチも一緒に持参していますが、この2つがあれば問題ないといった感じで便利に使っています。

ファスナー式圧縮収納バッグの仕様

通常時: 350mm × 250mm × 20mm
展開時: 350mm × 250mm × 160mm

重量 : 145g

サイズ: Mサイズ、ブラック

備考 : 撥水加工、ファスナーポケット2つ、マチ幅拡張

 

仕切りが邪魔に感じる場合もある

両面開きのファスナーポケットがあるのは便利に感じますが、中央部分にある仕切りが邪魔に感じる場合もあります。

正直のところ、あえて2つに分けて収納しなくても良いのではないか?と考える事も有るため、このような場合には、取っ払う事が出来た方が便利だな~と感じます。

とはいえ、出来ない物は仕方ないので、基本的には汚れ物衣類やシワになっても問題ない衣類の収納に使っています。

 

両面開きのファスナーポケット

ファスナー式圧縮収納バッグは、表裏両面にファスナーポケットを装備しています。

ファスナーポケットが1つだけの場合では、衣類を分けて収納するといった芸当を行うには別途、収納袋などを用意する必要があります。

それに対して表裏両面に収納できるようになっているタイプでは、収納袋を用意しなくても良いのが便利に感じます。

また、汚れ物と綺麗な衣類を分けて収納する用途にむ向いているため、宿泊を伴う旅行に持参すると重宝すると思います。

 

 

実際の台湾旅行での使い分け

ファスナー式トラベル圧縮バッグとPACK-ITパッキングポーチの2種類を旅行で使っているのが実情になりますが、使い分けは本当に出来ているのか?というと、ゴチャ混ぜが実情です。

使い分けは出来ていないのが実情

衣類収納パッキングポーチは、ハッキリ言って1つあれば十分に感じます。2種類も使おうとすると空回りするだけなので一本化した方が良いと思います。

それなのに2種類を使っているのには理由があります。旅行では何が発生するのか?分からないため、1つだけではダメなのである。

これは実際の経験が物語っています。台湾旅行で市内にあるコインランドリーを利用してパッキングポーチを紛失してしまった事があり、困った事があります。

この時の経験があるため、一本化しないで用途関係なく使っています。

 

活用の幅が狭い

ファスナー式圧縮バッグも含めて旅行のパッキングポーチは活用の幅が狭いような気がします。日常生活では、靴下などの一時保管庫としての用途になってしまうため、ハッキリ言って活用しているとは言えないと思います。

 

袋入りのお土産商品の収納

旅行では現地の特産品も購入する機会に恵まれますが、お土産専門店以外で購入する場合では、袋入りの商品を購入する事もあると思います。

袋入りの商品は、がさばるので、ある程度まとめたい場合も実際にあるため、この用途に最適に感じます。

 

 

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