iPad mini と ロジクールCrayon 仕事&出張活用

iPad 購入前・購入後

 

皆さん こんにちは!

今回の記事は『仕事&出張の場面での iPad mini 5 と ロジクール Crayon for iPad デジタルペンシルの活用レビュー』についての内容になります。

仕事用途の場合では、iPad Pro が最適ですが、筆者の場合は仕事で iPad mini を活用しているため、出張でどのように使っているのか?も含めて紹介となります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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出張に持参の iPad mini 5 及び ロジクール Crayon

iPad mini 5 は出張でも持参していますが、出張で利用する場合では流石に画面がちょっと小さいといった感じになります。 それでも目的は達成できるため、特に不満はありません。

ロジクール Crayonを出張に持参

以前は、Bluetoothマウスを仕事や出張で使っていたのですが、Windowsと使い勝手が異なるので利便性が決して良いという訳ではない事もあり、マウスの持参はやめて、デジタルペンシルのロジクール Crayon を好んで持参するようにしています。

マウスデジタルペンシルのどちらが便利なのか?というのは個人的な好みも影響するため、一概には何とも言えませんが、筆者の場合は iPad 限定で使うのであれば、圧倒的にロジクール Crayonに軍配があがります。

その理由としては、マウスの使い勝手が悪いのが影響している感じです。自宅PCや仕事で使っているPCがMacであれば最適かも知れませんが、筆者の場合は自宅と仕事はWindowsなので、こればっかりは仕方ありません。

 

ロジクール Crayon は現場で便利

取引先担当者との打ち合わせで使います。室内で打ち合わせする場合では、ノートPCの方が便利なのですが、PCの場合は持ち運びに難があるので必ずしも通勤や出張で便利という訳ではありません。

会議室や応接室といった場所で打ち合わせを行う場合ではノートPCで十分なのですが、現場を巡る場合では不向きなので、携帯できるiPadシリーズの方が便利です。

特に、気がついた事をメモ書きしたい場合も有るので、この場合にデジタルペンシルがあると重宝するのである。

筆者の場合は平べったくて持ちやすいロジクール Crayon が最適です。

 

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会社への通勤中もiPad mini は便利

仕事や出張でiPad mini 5 を活用していますが、毎日の通勤でも持参しています。決して軽くは無いのですが、それでも軽量コンパクトなので重宝します。

ホットショット26L バッグパックに収納

いつも通勤ではノースフェースのホットショット26Lを通勤用のバッグとして利用していますが、このバッグの特徴として、15インチサイズのノートPCを収納できる専用ポケットの他にタブレット端末を収納できるポケットも装備しているのである。

しかも iPad mini の場合は縦横を気にしないで収納できるため、非常に使い勝手が良いです。電車通勤では申し分ないです。

 

NIDOO スリーブケースも使用

筆者の場合は内勤ですけど、現場廻りもあるため、社内での持ち運びという場面では、NIDOO スリーブケースに収納して移動となります。

ロジクール Crayon も一緒に収納できるため、持ち運びもし易いです。Lightning 充電ケーブルもフロント・ファスナーポケットに収納できるので基本的には問題ありません。

但し、このスリーブケースは充電器を収納できないので、デメリットもあります。

 

ロジクール Crayon は平べったいので便利

NIDOO スリーブケースにはどのようにCrayonを収納しているのか?というと、収納できる場所は2箇所あります。筆者の場合はメイン収納ポケットに iPad mini とセットで収納しています。

① フロント・ファスナーポケット
ここに収納する場合は斜めにして入れる必要があります。

 

② メイン収納ポケット
iPad mini 及び Smart Cover と一緒に入れる事も出来ます。

 

出張での用途

主に出張時では、キーボード一体型ケースも別途に持参して、ノートPCスタイルで活用している使い方の場合が多いです。

Smart Keybord case も持参

出張時は Smart Keybord case を持参しています。初めから装着して持参ではなく、別途持参になります。

どうしてそんなに面倒な事を行っているのか?というと、ケースバイケースのパターンが多いので、必ずしもノートPCスタイルが最適とは限らないからです。

基本的には NIDOO スリーブケースに一式を収納して、補完の目的でキーボード一体型ケースも別途持参という使い方になります。

 

出張時は、ノートPCスタイルで活用

仕事では iPad mini をノートPCスタイルにして使う事は無いのですが、出張時の場合は iPad mini をノートPCのようにして活用する機会が多いです。

キーボード一体型ケース や iClever 折りたたみBluetoothキーボードを持参して使うパターンになるのですが、決して快適に入力できるという訳ではないのですが、用途的には問題ありません。

主に出張報告の下書き作成の用途で使っているので、流石に手書きよりも入力して要点整理を行っておいた方が非常に楽なのである。

 

新幹線で出張の場合

新幹線を利用して遠方に出張する場合もありますが、この場合では暇つぶしできるアプリがあると便利です。

スマホでも良いのでは?と思いますが、スマホ画面は小さいので最適とは言い難いです。特に筆者の場合は塗り絵アプリを楽しんでいるため、iPad mini と ロジクール Crayon が丁度良いです。

いつも大人の塗り絵アプリを利用して暇つぶしとなります。

 

仕事での用途

iPad mini 5 を仕事で使う場合は、使い手によっても異なります。どのように活用するのか?は各個人の自由であり、その活用方法も視点を変えるだけで色々あります。

仕事では手書きノートで活用

普段の仕事では、主に手書きノートの代わりとして使っている場合が圧倒的に多いです。画面サイズが小さいので使い勝手は悪いですが、ノートをいくつも持ち歩かなくて済むのが利点になります。

スケジュール管理も行えるのでシステム手帳の代用としても使っていますが、画面が小さいのが良くないです。

 

仕事用途では iPad mini は物足らない

手書きノートの用途で活用する場合では、画面サイズが仇になります。iPad Air 又は Pro が最適と考えます。

純正の Smart Keybord を利用できるのはアドバンテージが高いです。スマートな持ち運びも可能ですし、画面サイズも10インチ以上で申し分ありません。

それなのに、どうして iPad mini を仕事用途で使っているのか?というと、軽量コンパクトに加えて、使いこなせないからです。

確かにiPad Pro は仕事に最適かも知れないですけど、筆者の用途では宝の持ち腐れになってしまうと考えました。

 

ロジクール Crayon は2つあると便利

実はデジタルペンシルのロジクール Crayon には欠点があります。充電しながら使う事が出来ないのである。
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仕事で使っていればバッテリーも少なくなりますから1本では心許ないです。筆者の場合は2本購入してローテーションして使っています。
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幸いな事に、NIDOO スリーブケースには Crayon を2本収納できるのでバッチリです。

 

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