大航海時代6攻略日記!商館経営の拠点である街並みレイアウト整備

大航海時代6攻略

 

皆さん こんにちは!

今回の記事は『大航海時代6の攻略日記です。プレイヤーの商館は、自分好みにレイアウト整備して魅力的な街づくりが最適』についての内容になります。

各プレイヤーが経営している商館(マーケット)には他のプレイヤーも訪問する機会があるため、訪れた時に綺麗な街並みだったりすると真似したくなりますし、マーケットの場所が探し易いです。

マーケットで商品を販売しているのですから、マーケットをは見つけ易い場所に配置した方が良いのでは?と考えます。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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商館はレイアウト整備して綺麗な街づくりを

大航海時代6は商館経営ゲームになります。商館は交易・探検・海戦の3つ業務から成り立っているやめ、どれも疎かにする事が出来ません。

その拠点となる自分の商館は綺麗な街づくりにレイアウト整備しておいた方が良いです。

商館のレイアウト整備

レイアウト整備が必要になる場合があります。序盤では建物も少ないので必要ないかも知れませんが、建物を設置していくと、何処に何の建物があるのか?自分でも分かりにくい状態になります。

この場合だと効率的にゲームをプレイする事ができないため、非効率な時間が増える事になります。

これを少しでも自分にとって有意義な時間に改善するには快適にプレイできるように建物を再配置した方が良い展開になるのである。

また、マーケットに商品を出品した場合では、他のプレーヤーも自分の商館を訪れるため、ガチャガチャしているレイアウトの場合は、マーケットを見つけづらいと思います。

 

障害物はドゥカートやジュエルとして入手

レイアウト整備を行う場合では、障害物となる森や石の山がいくつも点在しているため、これらの障害物を何とかする必要があります。

この障害物は除去できるだけでなく、除去したら資金やジュエルに変換されるので、ジュエルが足らなくなってしまった場合に無料で入手できるメリットがあります。

無課金プレーヤーにとっては重宝するジュエルの入手になります。

但し、障害物をジュエルに変換した場合では、一度壊してしまったら最後、自然は育たないので、同じ方法でジュエルをゲットする事は出来ません。

効率的にジュエルを入手できる手段になりますが、後々の為に残してある程度は戦略的に残しておいた方が良い場合もあります。

 

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他のプレーヤーの商館も参考にした方が良い

何も考えずに建物をポンポン設置してしまうと、後で目的とする建物を探すのが大変になる場合があるため、ある程度、建物の設置が終わった段階で自分の商館の街並みレイアウトを整備した方が良いです。

商館はオリジナル性のある街づくり

自分の商館がある拠点をどのようにレイアウト整備すれば良いのか?悩んでしまう場合もあります。

漠然で何も分からない状態で建物や道路を配置しても、後で再レイアウトする羽目になる展開も十分に予測する事が出来ます。

自分でどのようにレイアウトしたいのか?イメージを大雑把で良いのでお絵かきした方が良いと思います。

 

他のプレイヤーの商館は参考になる

他のプレイヤーはどのようなレイアウトにしているのか?は大いに参考にした方が良いと思います。まるで外国の宮殿のような街並みに整備されている場合もあります。

流石にこのようなレイアウトを実際に見てしまうと、真似したくなってしまうものです。でも、完全な真似は良くないので、何かしらの部分は自分だけのオリジナル仕様にした方が良いです。

長くプレイするには、どこかの時点でレイアウト整備が必要になるため、面倒だから後回しになりやすいですが、整備しておいた方が賢明の選択になります。

 

マーケットが必要

他のプレーヤーの商館がどのようなレイアウトになっているのか?を確認するには、マーケットが必要になります。マーケットを建設していない場合は、プレイヤーレベル14までレベルアップしましょう!

既にマーケットを建設している場合では、他のマーケットから商品を購入するデイリークエストを利用する事が出来るため、普通に何かしらの商品を1つ購入するのが良いです。

この時に、他のプレイヤーの商館を訪問する事になりますが、マーケットがパッと見て分かり易い場所にあれば何も問題ありません。

パッと見て分かりにくい場所に配置されている場合もあるので、マーケットを探していたら、商品は品切れになっていたという展開も実際にあります。

 

商館のレイアウト整備方法

他のプレイヤーの商館も参考にして、自分のイメージ通りのレイアウト変更する場合では、どのように行えば良いのか?気になります。

設置済みの建物を移動する場合

既に設置済みの建物は移動する事が出来ます。どのように移動するのか?というと、建物を長押しすると動かせるようになります。

建物を建設したら最後、もう再配置できないでは?と考えてしまいがちになりますが、実はちゃんと再配置できるようになっています。

 

道路の撤去&敷設

既に設置済みの建物に場合は移動する事が出来ましたが、道路の場合は移動する事が出来ません。

その代わりに道路を撤去できます。撤去したら新しい道路を設置できるため、イメージ通りのレイアウト整備を行う事が出来るようになります。

撤去する場合は、撤去したい道路を長押しすると撤去できますが、幅の広い道路を撤去する場合はちょっと大変なので、このような作業は1回で済ませたいものです。

 

障害物の除去

森林や森、木、石の山などはレイアウト整備する場合に邪魔になる障害物に該当しますが、これらの障害物は建物のように移動させる事が出来ません。邪魔なので、どうにかしないといけません。

実は、これらの障害物は除去する事が出来ます。除去したい障害物をタップすると時間を要する事になりますが、綺麗に除去できます。

除去するまでの時間が経過すると宝箱に変換されます。宝箱の中にはドゥカート 又は ジュエルが入っているのである。

 

障害物は出現する

全部綺麗に障害物を除去した場合は、基本的には自然は回復しませんが、木や枯れ木などの障害物に関してはピンポイントで出現します。

特にアップデート後にログインすると倒木木が生えていた!という事もあるので、この場合はまた除去してドゥカートやジュエルをゲットしましょう!

 

商館のレイアウトはパートナー変更後も残る

大航海時代6では各パートナーのシナリオが終わると、次のパートナーのシナリオがスタートするといった感じに進行する事になります。

この場合でも現在のレイアウトが引き継がれるため、気候や風土が異なる別バージョンを楽しめます。

パートナー変更でもレイアウトは残る

各パートナーのシナリオが終わると、パートナーも変更になりますが、この場合でも自分の商館のレイアウトは基本的に残ります。

全て残るのではなく、文化や風土に合わせた街並みに変わります。建物の場合はヨーロッパ風から中東の街並みといった感じに変更されるのである。

そのため、一度レイアウト整備を行ってしまえば、パートナーが変わってもずっと基本的な街並みは残る事になります。

 

文化圏や風土によっても異なる

どの文化圏の街並みが綺麗なのか?はプレイする人によっても異なる見解になるため、一概には何とも言えないと思います。緑豊かな文化圏の方が見栄えは良くなると思います。

でも、ゲームを進行するに連れて、パートナーも変更されるので、自分好みにレイアウトしても必ずしもずっとバッチリなレイアウトとは限りません。

このような場合では、撤去してもドゥカートジュエルに変換する事は出来ませんが、森林花壇などを設置するのが良いです。

ヨーロッパの宮殿のようなレイアウトにする事も可能なので試して見るのも面白いと思います。筆者の場合は実際に宮殿様式レイアウトになっているプレイヤーの商館を訪問した事があります。

とても真似できないと感じました。