iPad mini活用!通勤(痛勤)を快適にする読書ガジェット

iPad 活用術

 

皆さん こんにちは!

今回の記事は『iPad mini は通勤を快適にする読書ガジェットとして通勤に持参』についての内容になります。

iPad mini を通勤の持ち物としている理由は人によっても個人差があるため、何とも言えないとおもいますが、貴重な通勤時間を少しでも快適に過ごせる読書端末に活用している場合が多いです。

参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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通勤の持ち物はiPad mini も含まれる

実際の通勤に持参している持ち物はそれなりに有るのですが、iPad mini も欠かさずと言っても良いぐらいに持参しています。

通勤の持ち物

① 通勤用途のバッグ : キャビンゼロ 11L ボディバッグ
② バッグインバッグ : バッグの中を整理整頓できるバッグインバッグ
③ 通勤快適アイテム : iPad mini 5 & Smart Cover、スマートウォッチ
④ 折りたたみ傘
⑤ スマホ&充電グッズ
⑥ スポーツタオル  : Naturehike マイクロファイバータオル
⑦ 万能家計管理ケース: システム手帳として活用
⑧ 財布など

 

iPad mini は必需品

iPad mini の場合は携帯性抜群のタブレット端末ですが、これを実際の通勤で利用する場合ではハードルも高くなります。

というのも、通勤に持参して、いったいどんな用途に使うのかな?といった感じになりやすいと思います。

それに運良く座席に座る事が出来た場合でも、電車の揺れが絶妙に眠りを誘発するので、ウトウトして来ると思うのである。

それでも通勤にiPad mini を持参している理由は、仕事のスケジュール管理も行っているため、仕方がないのである。

 

通勤時間は何も使っていないのに気が付いた

iPad mini を通勤時間に活用しようと思ったキッカケは、通勤時間をどのように過ごすのか?で他の人との差が生じる事に気が付いたのが要因の1つになります。

仕事の為に毎日持参しているのに、全く使っていない貴重な時間が毎日一定時間、必ず存在しているのである。

流石にちょっと不味いかな?と思いました。

 

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通勤時のiPad mini 必要性

通勤の持ち物に含まれているのにも関わらず、通勤時間は何も使っていない iPad mini の通勤活用の必要性に気が付いた訳ですが、本当に必要性があるのか?試行錯誤を繰り返しました。

立ったままで使える用途

慣れも必要になりますが、OLの方はiPad mini で読書していたのを見かけてから、立ったままでも読書できるんだ~という事に気が付いたのである。

でも、電車の場合ではスピードが出ていると揺れも多いから現実的に厳しいよな~と考えます。それでも強者が居るのには正直のところ、驚きました。

結局、この立ったままで読書は採用しませんでした。やっぱり安全性を考慮すると、立ったまま両手が使えないというのは良くないと思います。

少なくともドチラか一方の手は、いつでも使える状態が望ましい。

 

座席に座れば使える用途がある

座席に座る事が出来ればiPad mini を取り出して、電子書籍の読書が出来る用途があります。これはよく見かけているので現実的な方法である。

それにiPadのようなタブレット端末でなくともスマホで十分のような気もしますが、読書となると画面サイズが大きい方が良いのでタブレット端末が最適になります。

という訳で、必ず座れる訳ではないのですが、この読書用途で活用する事に決めたのである。

 

座席に座れない時

座席に座れない時の方はどうしているのか?というと、基本的に何もしていません。ハッキリ言って、この時間が非常に勿体ないと理解できるのですが、現実的に難しいです。

イヤホンを付けて音楽を聞くのも1つの方法ですが、音漏れも有りますし、何か不測の事態が発生した場合にイヤホンがあるのは不味いと思うのである。

 

iPad mini を通勤オフライン読書に活用

毎日の電車通勤の場合では、往復時間もそれなりに長くなるため、この時間をどのように過ごすのか?によって色々な意味で差が出て来ると思います。

通勤時間の活用は必須

電車通勤の場合では座席に座る事が出来れば、ほぼ間違いなく爆睡パターンになりますが、必ずしも座席に座れるという保証がないのが実情です。

座席に座れない場合では、ひたすら吊り革を掴みながら立ちぼうけになる訳ですが、何もしていないのは時間が勿体ないです。

この時間を有効に活用できるのか?できないのか?で経験や能力などの差が出て来ると考えます。

勿体ない通勤時間をどのように過ごすのか?次第で今後の展開も変わって来るのである。

 

通勤(痛勤)を快適にするガジェット

通勤に持ち歩いているガジェットと言えば、スマホが該当しますが、スマホで音楽を聞いている人も多いです。

でも自分では気が付かない内に音量が大きくなっていたりする感じで、音漏れしている人も多く見かけます。これでは他人に迷惑を掛けてしまうため、良くないと考え、試行錯誤を重ねた上の結論がiPad mini という選択になります。

iPad mini の場合は片手で持てるので電車通勤でも対応できるのではないか?と考えたのである。

 

電車通勤でのiPad mini は読書活用が最適

筆者の場合は、iPad mini 5 のWi-Fiモデルを購入しているため、電車の車内で読書するには必然的にオフラインに限定されます。

利用しているサービスは楽天KOBO。楽天会員なので一番スマートに感じるという理由も含まれますが、取り扱いジャンルが多いというのも魅力に感じたのである。

ビジネスでは語学学習実用書も必要になるため、これらの書籍を購入すると分厚いですから通勤に持参なんて重たくて出来ません。

でも、毎日のように通勤に持参しているiPad mini であれば読みたい書籍が何冊でも読めるのは非常に便利に感じます。

 

 

iPad mini オフライン読書のメリット・デメリット

iPad mini でオフライン読書する場合では、メリットやデメリットもあります。利点&弱点を理解した上で利用するのが賢明の選択になります。

オフライン読書のデメリット

① 本体容量
電子書籍をオフラインで読書するには専用のアプリが必要になります。これは特に問題ないのですが、電子書籍のデータをiPad mini本体にダウンロードする必要が有るのです。

色々とアレコレダウンロードすると本体容量を圧迫する事に繋がります。そのため、iPadシリーズを電子書籍の用途で利用する場合は容量も考慮した方が良いです。(iPad購入時に考慮)

 

② 目の疲れ
紙の書籍と比べて、目の疲れが多い感じになります。それもその筈で電車に乗っているので常に揺れているのである。

 

オフライン読書のメリット

① 価格
電子書籍を購入する場合では紙の書籍に比べて価格が安いのが特徴の1つになります。価格が安く設定されているため、複数の書籍を購入できるといった気分になりやすいです。

 

② 重量
紙の書籍を何冊も購入したりすると、それ相応の重量になりますが、電子書籍の場合は読書するタブレット端末の重量だけで済むので、何冊でも重さは変わりません。

 

③ 本棚
紙の書籍を購入すると、自宅の本棚に書籍が増えていきますが、電子書籍の場合は読書するタブレット端末に収納されるため、自宅スペースの有効活用に繋がります。

 

 

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