アズールレーン攻略日記!ネプチューン開発は艦隊編成も必要になる

アズールレーン

 

皆さん こんにちは!

今回の記事は『アズールレーン(アズレン)攻略日記です。ネプチューン開発には艦隊の編成見直しも必要になる』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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特別計画艦ネプチューン開発

研究の開発ドックでは特別計画艦の開発が可能になっています。アズールレーンの建造はガチャに該当するので建造している感覚は得られないですが、開発ドックの場合なら建造している感覚を得る事が可能になります。

 

 

建造はガチャである

新しい艦船キャラを入手する場合では建造で資金とキューブ 及び 必要に応じて高速建造材を使う事で入手する事が出来ます。

入手できる艦船はレアリティによっても異なりますが、ランダムでの入手になります。ハッキリ言って建造とは名ばかりのガチャなのである。

達成感のある建造は行えないのか?と思いきや、研究の開発ドックで特別計画艦の開発が行えます。

 

開発ドックは達成感が得られる

まだ開発されてもいない艦船を開発&建造する事が出来るのが研究の開発ドックになります。ここではゼロから開発する事になるため、膨大な時間を費やして強力な艦船である特別計画艦を開発する事が出来ます。

膨大な時間を必要とするので入手の難易度は超が付くほど高いのが魅力でもあり、逆にデメリットでもあります。

でも、このような艦船を入手できた場合の達成感は相当な物だと思うのでチャレンジしてみるのも良いと思います。

 

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ネプチューン開発で一番大変な事

特別計画艦ネプチューンの開発で一番大変で苦労するのが2つの戦術データ収集になります。何でこんなに大変なんだろうか?といった感じになるので心が普通に折れてしまいます。

 

 

戦術データ収集Ⅰ

艦隊を出撃させてロイヤル所属巡洋艦の累計獲得経験値を100万収集するのである。初めは簡単だろうと思っていても、意外と難しく感じます。

というのも、ロイヤル所属巡洋艦は多いので、この点に限って言えば問題ないのですが、MVPを確実に巡洋艦が獲得しないといけないので、これがちょっとね。

 

戦術データ収集II

戦術データ収集Ⅰはロイヤル所属巡洋艦の累計獲得経験値を100万収集なのですが、戦術データ収集Ⅱの場合は、さらなる難関が待ち受けています。

ロイヤル所属巡洋艦の累計獲得経験値を200万収集しないといけないのである。ハッキリ言って超難関と言った方が正解である。

何回挫折をすれば良いのだろうか?という気分になります。

 

ロイヤル所属の重巡と軽巡洋艦が対象

特別計画艦ネプチューンの場合は軽巡洋艦になるため、ロイヤル所属の重巡と軽巡洋艦の戦術データを必要としています。

巡洋戦艦は戦艦の部類に入るので注意が必要になります。特にSSR巡洋戦艦フッドを艦隊編成に含めている場合ではネプチューン開発に役立たないので編成を見直した方が良いです。

 

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戦術データ収集はどの海域で行うのか?

特別計画艦の戦術データ収集はどこで行うのが良いのかな?と考えた場合にアレコレ悩む場合もありますけど、基本的には自分が最適だと判断した場所が良いと思います。

 

 

どの編成なら効率的なのか?も重要

筆者の場合は全く考慮していなかったのが敗因になりますが、どの編成なら効率的に対象の経験値を獲得できるのか?は考慮した方が賢明です。

これを考慮しないと、それこそデータ収集に時間を費やす事になるので、途中で挫折する展開に陥りやすいです。

面倒に感じてしまうと、もうその時点でゲームに詰んでしまっていると言っても過言ではない状況になるので、あまりストレスに感じないような工夫も必要になります。

 

第3章(3-4)で赤城・加賀ドロップに挑戦

この海域を選んだ理由の1つとして、運が良ければレアリティがSSRの赤城と加賀をドロップする事が出来るかも知れないというのが最大の理由になります。

どのぐらいのパーセンテージだか分かりませんが、相当な難易度のようなので、入手困難らしいです。

戦術データ収集も心が折れるぐらいに大変なので、丁度良いのではないか?と考えたのである。どっちが早く達成できるのか?も楽しめるので良いのではないか?とね。

現実は両方とも甘く、超大変です。

 

ネプチューン開発の為の艦隊編成の見直し

筆者の場合は戦術データ収集を第3章(3-4)でレアリティがSSRの赤城と加賀がドロップするかも知れない海域で行う事にしました。その為の艦隊編成の見直しになります。

 

 

ロイヤル編成の艦隊

巡洋艦は前衛艦隊になるため、前衛艦隊3隻をロイヤル所属の重巡洋艦と軽巡洋艦で編成する事になります。

筆者の場合はレベルがそれなりに高い6隻の巡洋艦を第一艦隊と第二艦隊に振り分けて編成しました。

どうせなら主力艦隊もロイヤル所属で編成となり、完全ロイヤル編成の艦隊が2つになってしまったのである。

 

燃費は考慮していない

赤城と加賀をドロップさせる場合の編成では低燃費編成が最適らしいですけど、基本的に出現した全ての敵を撃破するパターンを採用しているため、燃費は非常に悪いです。

何でこんな事をしているのか?というと、SSRの赤城と加賀のドロップを目的にしている訳ではないからです。

あくまでもネプチューン開発が最優先なので、赤城と加賀はドロップすればラッキーという感じなのである。

 

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燃費に配慮した戦術データ収集の艦隊再編成

燃費を全く考慮しないパターンで戦術データ収集と赤城・加賀ドロップを狙っていたのですが、燃料の減り方が激しいので、再度、艦隊編成の見直しが必要になりました。

 

 

燃料のやりくりが追いつかない

燃費は全く考慮しないで艦隊を出撃させて戦術データ収集に励んでいたら、燃料のバランスが悪くて軍事委託が行えない日も発生するようになったのである。

流石にこれは痛いので、燃費に配慮した編成も必要なんだな!という認識に到達しました。でも、今の編成がベストだと感じているので、これを変更するもどうなのかな?と悩んだ末の結論は第一艦隊だけを出撃させるで不時着しました。

今までは第一艦隊、第二艦隊、第一潜水艦隊の3つを出撃させていたのである。

 

戦術データ収集は第一艦隊だけで行う

① 前衛艦隊
重巡洋艦ノーフォーク、重巡洋艦シュロップシャー、軽巡洋艦アキリーズ

 

② 主力艦隊
巡洋戦艦レパルス、軽空母ユニコーン

 

③ レパルスを加えている
どうして巡洋戦艦レパルスを編成に加えているのか?というと、主砲発射までの時間が遅いので、ボス戦以外が出番なしです。

ユニコーンだけだと自爆ボートで損傷が激しくなるので旗艦に据えて、自爆攻撃対策に利用しているのである。

 

アズールレーン建造攻略!ネプチューン開発は戦術データ収集が大変
皆さん こんにちは! 今回の記事は『アズールレーン(アズレン)攻略日記です。ロイヤル軽巡洋艦ネプチューンの開発は戦術データ収集が大変』についての内容になります。 参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです...

 

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