アズールレーン建造攻略!研究の開発ドックで特別計画艦の開発に挑戦

アズールレーン

 

皆さん こんにちは!

今回の記事は『アズールレーン(アズレン)攻略日記です。研究の開発ドックで特別計画艦の開発にチャレンジ』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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研究とは何を行う場所なのか?

アズールレーンにログインすると、メニューに研究というボタンがありますが、ここはいったい何を行う場所なのでしょうか?

 

 

艦船技術

イマイチよく分からないのが艦船技術になります。これはいったい何なのですかね?ここをあけると、現在保有している艦船が表示されます。

陣営ごとに検索する事も出来るのですが、何の為にあるのか?分からないので、筆者の場合は滅多にココを使う事はありません

 

科学研究室

科学研究では武器や装備などの研究を行う場所になります。研究が完了すると設計図などのアイテムをが入手する事ができます。

武器などの設計図が必要以上集まると、倉庫で製作する事が出来ます。強力な武器も装備箱から入手しなくてもピンポイントで製造できるので便利です。

また、特別計画艦の性能強化に必要な強化ユニットの入手も行えるため、研究も疎かにしてはいけないのである。

 

研究の開発ドック

開発ドックでは特別計画艦を開発する事ができる施設になります。新しい艦船を入手する場合では建造で入手になりますが、特別計画艦の場合は計画段階の艦船になるため、研究開発が完了するまでは建造できないのである。

そのため、建造ではなく研究の開発ドックからしか入手できないようになっています。

 

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開発ドックの特別計画艦

研究の開発ドックを開くと特別計画の艦船が12艦表示されているのですが、どの艦船もいかにも強力な艦船といった感じの船になります。

 

 

開発ドックの艦船を建造するには?

特別計画艦を建造するには研究開発条件があるらしく、それをクリアしないと開発できないので難易度は非常に高いと言えます。

その条件は何なのか?というと、図鑑の各陣営の艦船(前衛艦、主力艦)の登録数が関係しているのである。

要するに図鑑に多く艦船が登録されていれば、開発に着手できる可能性が高いです。

 

建造ではなく開発

特別計画艦を建造するには建造からは入手する事が出来ません。特別計画艦は研究の開発ドックで開発を完了させないと入手できないような仕組みなっているのが特徴になります。

建造の場合では、資金とキューブ及び必要に応じて高速建造材が有れば何かしらの艦船が入手する事が出来ます。

でも、特別計画艦の場合は、これだけを建造するのが目的になるため、建造のガチャではなく、本当の意味での開発艦に該当します。

 

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特別計画艦は何れから開発すれば良いのか?

開発ドックで一番大いに悩むのが、どれから開発すれば良いのだろうか?という事に尽きます。何かしらの指標がないと、右往左往する感じになります。

 

 

どれから着手する?

開発ドックには特別計画Ⅰ特別計画Ⅱの合計12艦の開発が行えるようになっていますが、どれも魅力的に感じる艦船になります。

どれから手を付ければ良いのだろうか?といった感じで悩んでしまう場合が多いと思います。

ハッキリ言えばどれからでもOKなんですけど、心が何度も折れる事になるので、開発しやすい艦を建造した方が良いと思います。

 

どれも魅力的に感じる

初期性能を見る限りではどの特別計画鑑も魅力的に感じてしまうので、どれにしようかな?といった感じになってしまうのが実情になります。

結論的にはどれでも良いんですけど、安易に着手してしまうと、後で困ってしまう展開に陥りやすいです。

というのも、一番困難に感じるのが戦術データ収集になるのですが、これが大変なのである。戦術データだから戦闘で勝利して経験値を獲得する必要 及び 開発に関係するデータが必要なのである。

よく考えてから着手した方が良いと考えます。

 

ネプチューンの開発にチャレンジ

散々悩みに悩んで辿り着いたのが軽巡洋艦ネプチューンの開発になります。ロイヤルの艦船が多く保有しているという理由で決めてしまったのである。

 

 

ネプチューンの開発に着手

悩みに悩んで考えた末の結論がロイヤル軽巡洋艦ネプチューンの開発という結論に到達しました。ロイヤルの艦船が一番多く保有しているのが理由になります。

普通に開発しやすいかな?と考えました。戦術データ収集では何だかんだ言っても戦闘でのデータが必要になるので、どんだけ保有しているのか?も関係すると思ったのである。

実際には開発を行う艦船の艦種が関係しているので、これに気が付く必要があります。

 

巡洋艦の大きな勘違い

大きな勘違いとは何なのか?というと、巡洋艦の開発だから、巡洋戦艦も含まれると勘違いしていました。

これに気が付くまでにちょっと時間が経過してしまったのが大きなミスになります。今まで普通にロイヤル巡洋戦艦フッドを編成していたのですが、全てMVPを獲得してしまうのである。

これでは肝心要の戦術データ収集に全く役立ちません。ネプチューンは軽巡洋艦なので、重巡洋艦と軽巡洋艦の戦術データが必要なのである。

途中で気が付いたから良かったのですが、時間的に勿体なかったと思います。

 

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戦術データ収集で心が折れる

ロイヤル軽巡洋艦ネプチューンの開発に着手したのですが、これが大変の連続で、もう何度も心が折れてしまった感じになります。

 

 

戦術データ収集は2つもある

まだ戦術データ収集Ⅰなのに何回心が折れたんだろうか?といった感じで大変過ぎるというのが率直な感想になります。

こんなに戦術データ収集が大変なのか?には正直びっくりを通り越して、あと何ヶ月必要になるんだろう?と遠くを見ている状態になります。

しかも戦術データ収集はⅠとⅡが有るので、両方併せて100回ぐらいは心が折れそうである。特別計画艦の開発がこんなに大変だとは思いませんでした。

 

別の楽しみを見つけた

心は何度も折れてしまった事もあり、どうせ大変なのであれば、もう1つ大変な事をやれば良いという発想に転換して、さらなるチャレンジに挑戦しています。

それは、海域攻略の第3章(3-4)で加賀・赤城ドロップに挑戦である。

ネプチューン開発の戦術データ収集も兼ねて行えば、どっちが早く完了するのか?試しても面白いかな?と考えました。

加賀と赤城はSSR艦船ですから、これをドロップで入手できればラッキーである。

 

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